できないことを並のレベルに引き上げるよりも できることを超一流にするほうがやさしい

できないことを並のレベルに引き上げるよりも

できることを超一流にするほうが易しい

ピ-ター・ドラッカーの言葉です

全員を平均点にしようとすることは

逆に言うと

個性を認めないということです

今日の言葉にあるように

できないことを並のレベルにすることより

できることを磨くことが簡単であれば

やりたくないことに時間をかけず

個性を伸ばすこともできるわけですから

その方がいいですよね

それに

出来ることに磨きをかけるということは

それだけプロ中のプロが

増えるということですから

世の中にとっても

自分にとってもいいわけです

人生の選択はひとつではなく無限にあります

ひとつのことにこだわらず

選択の幅を増やすことは

人生を豊かに生きる

助けになると思っています

あなたの志は何ですか?

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広島市復興連携本部

今日もお読みいただきありがとうございました!

ご縁に感謝!

コメント

  1. 原田和宗 より:

    出来ていない事沢山あります。
    幸い、それを見ざるを得ない環境にあります。
    なので、出来ないが出来るに変わると思い
    取り組んでいます。
    と、同時に自分の強みも磨いていこうと思います。
    ありがとうございます。

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