不幸というものは耐える力が弱いと見てとると そこに重くのしかかる

不幸というものは

耐える力が弱いと見てとると

そこに重くのしかかる

ウィリアム・シェイクスピアの言葉です

そういうものかもしれません

というより、見方を変えてみると

耐える力が弱いから

そうでもなくても重くのしかかっていると思える

のではないでしょうか?

武勇伝ではないですが

そんな状況になっても?と

思えるような状況が続いても

逆に平然としている人もいるわけです

そんなことは置いておき

どんな状況になったとしても

淡々とひとつひとつ向き合えば

そもそも連続性はないわけですから

頭を抱えることもないわけです

一瞬一瞬を大切にする思考習慣を持てれば

そういうこともなくなると思いますので

今を大事に生きていきたいものです

人生の選択はひとつではなく無限にあります

ひとつのことにこだわらず

選択の幅を増やすことは

人生を豊かに生きる

助けになると思っています

あなたの志は何ですか?

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広島市復興連携本部

今日もお読みいただきありがとうございました!

コメント

  1. 原田和宗 より:

    予定外の事が続いていると
    この世の果ての様な気になっていました。
    物事には確かに連続性はありません。
    自分が関連付けていただけの話です。
    問題が起きてこその人生。
    それを克服することによって得られるものも
    多いと思います。
    予想外の人生を今後、楽しみたいと思います。
    いつもありがとうございます。

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