摂理

吹雪がやみ

冬枯の木々につもった新雪に夕焼が映える

一瞬 早くてもおそくても見られなかった

水野源三さんの詩 摂理

一瞬、早くてもおそくても見られない

わたしに起きる全てのことは

わたしにちょうどいいわけです。

そしてわたしは長い長い時の中を旅しています。

そしてその旅はこれからも続きます。

だから全てがちょうどいいのです。

だから焦ることはないんですよ。


人生の選択はひとつではなく無限にあります

ひとつのことにこだわらず

選択の幅を増やすことは

人生を豊かに生きる

助けになると思っています

あなたの志は何ですか?

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