物が言えない私は 有難うのかわりにほほえむ

物が言えない私は

有難うのかわりにほほえむ

朝から何回もほほえむ

苦しいときも

悲しいときも

心からほほえむ

水野源三さんの詩「有難う」です

物が言える私は

してくれて当たり前だという顔をして

ありがとうすらまともに言わず

不満そうな顔をして

思うようになった時と

人が失敗したとき以外は笑うこともなく

朝から幾度となく

面白くないという顔をし

苦しいときは全て自分以外の責任にして

悲しいときも全て自分以外の責任にして

心から悪態をついて生きております

もしかしてみなさんは

私ではありませんか?



人生の選択はひとつではなく無限にあります

ひとつのことにこだわらず

選択の幅を増やすことは

人生を豊かに生きる

助けになると思っています

あなたの志は何ですか?

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