自分の目標を達成している人 あるいは今の自分に本当に満足している人には 滅多に出会うものではない

自分の目標を達成している人

あるいは今の自分に本当に満足している人には

滅多に出会うものではない

それなのに

人生を左右するような問題の選択を

大多数の意見に委ねるべきだろうか?

キングス・レイ・ウォードの言葉です

アインシュタインは

常識とは偏見のコレクションであると

言っています

常識とはいわゆる多数の意見です

そして今日の言葉にあるように

常識をつくっている

いわゆる多数の人たちは

今の自分に満足していない人たちである

というわけです

だからといって真理を知らなければ

常識や多数の意見に迎合しても

また反対に迎合しなくても

結果はそんなに

変わるものではありませんから

悩ましいことだと思うわけです

ということは、真理を学ぶか

または幸せそうな人の真似をする方が

多数に従うよりいいわけです

人生の選択はひとつではなく無限にあります

ひとつのことにこだわらず

選択の幅を増やすことは

人生を豊かに生きる

助けになると思っています

あなたの志は何ですか?

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広島市復興連携本部

今日もお読みいただきありがとうございました!

ご縁に感謝!

コメント

  1. 原田和宗 より:

    私の周りには幸いにも幸せな人が
    沢山います。
    しかし、そこまで密にその方たちと
    連絡を取っているわけではありません。
    その方々からもっと色々学ぶ機会を
    持った方がイイのかも知れませんね。
    一般の方は不平不満を言いながら
    過ごしている方が殆どでしょうからね。
    いつもありがとうございます。

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