歩いて上がってこそ 峠はよろこんで出迎えてくれる

歩いて上がってこそ

峠はよろこんで出迎えてくれる

歩いて下りてこそ

峠は手をふって見送ってくれる

いつまでも

河野進さんの詩「峠」です

自分の問題であるのに

自分で解決しようとせず

自分の苦しみであるのに

自分で取ろうとせずに

他人に取ってもらおうと生きているのは

愚か者のこの私です

みなさんは私ではありませんか?

人生の選択はひとつではなく無限にあります

ひとつのことにこだわらず

選択の幅を増やすことは

人生を豊かに生きる

助けになると思っています

あなたの志は何ですか?

◇■□◆◇■□◆◇■□◆◇■□◆◇■□◆◇■□◆◇■□◆◇

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。