不満の手に どのように大きい恵みがのせられても 小さく、小さく見えましょう

不満の手に

どのように大きい恵みがのせられても

小さく、小さく見えましょう

感謝の手に

どのように小さい恵みがのせられても

大きく、大きく見えましょう

目ではなく心が見るのです

河野進さんの詩「のせる」です

みなさんの手は不満の手でしょうか

それとも感謝の手でしょうか

感謝や不満をまわりの責任にしていると

見えないことかも知れませんが

感謝も不満も全て自分次第です

大きい恵みがのせられても

まだ足りない

そのような人生だと

満足することがない人生ですので

きっとつらいものでしょうが

まわりの責任にすることをやめ

全ては自分次第なのだと

少し視点をずらして見るだけで

今まで全く見えてこなかったものが

見えてくるようになり

人生が変化していきます

人生の選択はひとつではなく無限にあります

ひとつのことにこだわらず

選択の幅を増やすことは

人生を豊かに生きる

助けになると思っています

あなたの志は何ですか?

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